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弱視について
私たちは目の網膜に像が映っただけではものを見ることができません。両目からのその像が視神経を通って大脳に伝えられてはじめて見えます。この道筋を視覚伝導路といいます。毎日目を使って絶えずものを見ていないと、子どもの視力は発達しません。発達の途中に何かの原因でモノが見にくい時期が...
コラム
2023年11月24日
冷え性はなぜ起こる?
女性は約8割、男性でも4割以上の人が、冷え性の自覚があるそうです。女性が男性に比べて冷え性が多い理由は、大きく分けて4つあります。 1.筋肉量が少ない 筋肉は、人体最大の熱産生器官で、筋肉が伸縮することでポンプのように血液を送り出し循環させて体を温めます。女性はもともと男性...
コラム
2023年11月23日
錠剤嚥下障害
■加齢による「嚥下障害」は、誰にでも起こりうる障害。とりわけ錠剤の服用時には注意が必要 嚥下障害とは、疾患によってあるいは加齢に伴ってしだいに嚥下能力(飲み込む力)が衰え、食事や飲み物などを上手に飲み込めなくなる障害です。病院で処方される「錠剤」も飲み込みにくいもの...
コラム
2023年11月18日
老人性難聴
老人性難聴(加齢性難聴)とは高齢者に多く見られる難聴で、内耳の蝸牛(かぎゅう)の有毛(ゆうもう)細胞が壊れて減少することにより発症します。 症状は加齢にともなって30代ごろから進行し、60代ごろに聞こえにくさを自覚する場合が多いです。...
コラム
2023年11月18日
口渇と薬について
唾液の分泌は、副交感神経から分泌されるアセチルコリンによって促進されます。したがって、いわゆるアセチルコリンの働きを抑えてしまう抗コリン作用をもつ薬は、唾液分泌を減少させ口腔の乾燥を起こし食塊形成に時間がかかり、食物を動かすことも抑制されるため、嚥下にも影響を及ぼします。...
コラム
2023年11月15日
オリジナル口腔体操
食欲の秋という事で肌寒くなってきた今日この頃??あれ?もう11月だよな?街に出ると半袖Tシャツを着た方がたくさんでびっくり??あれ?いまは秋だよな・・秋だよな・・ 食べる機会の多い秋だからこそ、喉の力を高めるオリジナル口腔体操のやり方を一部ご紹介させていただきます。...
コラム
2023年11月8日
食事の失行
配膳されても、食事が始められない認知症患者さんがいます。目の前にある食事を始めるための最初の動作は、箸を持ったり、お茶を飲んだり、お椀を並べ替えたりすることが多いと思います。しかし、患者さんはどのような動作を習慣にしていたのかがわからなくなっているのです。これは、最初の行動...
コラム
2023年11月4日
筋肥大
●筋肥大とは? トレーニングなどの刺激により筋肉を構成する筋繊維に傷がつきます。その後、栄養や休憩を取ることで筋肉が太くなり回復します。それを繰り返す事で筋肉が大きくなることを筋肥大といいます。 ●トレーニング方法 筋肥大を目的とした最も一般的な方法は、腕立て伏せやスクワッ...
コラム
2023年11月3日
サルコペニア肥満
サルコペニア肥満は、サルコペニア(筋肉が減る)と肥満(脂肪が増える)の状態です。 通常の肥満よりも生活習慣病などにかかりやすく、運動能力、特に歩行能力を低下させるため、寝たきりになるリスクを高めます。 高齢者だけでなく、食事制限ダイエットや運動不足によって、若い人たちにも予...
コラム
2023年11月2日
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